2012年01月25日

政府も人事院勧告も、民間の実態とはだいぶ離れてしまった








少しだけ、リラックスしよう!
全身のストレッチが、結構も良くなり疲れも和らぐ。



◆偉人の言葉◆

「やってみせて 言って聞かせて やらせてみて 誉めてやらねば 人は動かず」 山本五十六






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2012年01月14日

これば大人も使うべし。おしゃべりいっぱいことばずかん

テレビで紹介されて人気が出ているそうだが、
情報発信センターとしての放送の影響は大きい。

最近人気が高まっているのが、乳幼児が遊びながら、
言葉を700語も覚えるという、「おしゃべりいっぱいことばずかん」

 アマゾン おしゃべりいっぱいことばずかん


先の幼児用の視聴覚器具が、
人の視聴覚機能の発達や判断力の育成、
生き物をいつくしむ優しさを育てるのに、
どのような効果があるだろうか。

視聴覚を刺激して楽しく遊べるものが欲しいのは、
英語に悩む小学生、中学生、受験生や大人だけではない。

せっかくの情報機器、
視聴覚機器を、記憶することが苦手な部分に応用すると、
基本的な知識の伝達は変わっていくのではないだろうか。

大人も子供も、楽しみな機器であることは確かそうである。

テレビの情報発信の中心は、
言葉(耳)
画像、映像、効果音、音楽(視聴覚)
場合によては、振動(体感)
を伝えるように、情報の携帯は大きく変わってきている。

さらに、そう報告の情報交換ができる、ディジアル放送では、
視聴者からの意見収集やメッセージ交換も可能である。

◆アマゾン ⇒  おしゃべりいっぱいことばずかん

乳幼児向けの、視聴覚器具であるといわずに、
もっと応用する分野はたくさんある。

機材ができるまで、自分で、自分用の教材を作ればいい。
自分の苦手な分野を、簡単、単純を繰り返すと覚えるので、
昔の単語帳、単語カードの電子版だ。

基本に徹して学ぶということ。
まあ脳トレ系なんていわずに、玉拾いや素振りみたいなもの。
電子化されたツールなら、以前よりはるかに効率はいいだろう。
posted by 案内人 at 13:00| 新着ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年01月08日

PHP、Tomcatなどを利用して開発されたWebアプリへの警報

今年になって早くもセキュリティホールの警報です。
「PHP、Tomcatなどを利用して開発されたWebアプリへの警報」
これだけみて、何のことかわかりますか。

わからなければ、自己啓発して能力開発しよう、
というストーリーでテーマ展開しています。

それが、いい仕事(価値、処遇)、
やりがいのある仕事(喜んでもらえる)につながりますよ。

1月6日公開
PHP、Tomcatなどを利用して開発されたWeb用ソフトに対するDOS攻撃の可能性があります。
詳細は、IPA情報セキュリティ広報をご覧ください。

2012年にモニターする対象は?
ウイルスは相変わらず多いです。その時間、自己啓発して世のため人のために使って欲しい。
ウイルス対策ソフトウェア 2012年
線量計 ガイガーカウンタ
防犯カメラ、防犯ビデオ


posted by 案内人 at 08:20| 新着ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

キーコンピテンスの開発

OECDが提唱した「人生の成功・正常に機能する社会のためのKC」
(Key Competencies for a Successful Life and a Well-Functioning Society)
キーコンピテンスが公表されたのは、2000年頃のことでした。

それから、同時多発テロがおこり、
米国で発覚した不正経理を引き金に世界同時不況、
追い討ちをかけるようなリーマンショックによる経済不況
欧州経済の赤字問題、
米国経済の赤字問題、
のまえに、責任転嫁されたような日本経済の赤字問題。

このような大きな出来事の前に、
翻弄される個人、自分がいます。

というように考えると、

もっとしっかりしろ。
社会全体の流れに飲み込まれ、
マスコミの情報に惑わされて右往左往するのではなく、
自分自身の役割を果たせ。

というのが自己啓発ですね。

開運風水2012年 | ソフトウェア 2012年 | 図解 絵ときシリーズ基礎



自己啓発を進めると、
自分に必要な能力が見えてきます。
(不足するものはないから、自分には見えないのですが、
 他の人と比べると見えてくる。だから競争するんだ)

競争すると、優位がはっきりします。
スポーツや芸術では、
勝敗がはっきりしますね。

わかりやすいです。

でも人のほかの能力は見えにくい。
posted by 案内人 at 06:45| 自己成長力加速 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年01月07日

自己啓発ブームと勘違い

自己啓発という言葉は
充実した生き方をするため
自分を高い能力へ引き上げる過程や修行という意味で、
ちょっと難しい、
つらい厳しいというイメージがします。

なんとなく生真面目で修行のような。

自己啓発は、
自分の強い意思で、
自分の中に眠っている能力、
隠れている能力を引き出す、
開発することです。

まだ使っていないのなら、もったいないのです。

もっと収入や自由な時間を確保できる、
という明るいイメージに捉えると自己啓発の種類も増えるでしょう。

今ビジネスにも自己啓発が役に立つといわれて、
ビジネスマンも出世したりビジネスで成功するために
自己啓発をしている人は多いと言われています。

自己啓発関連の書籍も増えていますし、
自己啓発セミナーなども開催されています。

しかし、
能力開発ができなければ目的は達しておらず、
単に書籍を購入、CDを購入し、
通信教育を受講、セミナーに参加する
ということが自己啓発ではないのです。

自分の中にいる本当の自分を引き出せる、
自分のまだ出し切れていない可能性を出すことですよ。

本の執筆者やセミナー講師はそこまでは支援できないんです。

なぜか。

執筆者の中には、
自分の経験でなく、
誰かの経験、特に外国の経験
を翻訳しているだけに過ぎない、

そういう人が多い。

日本に、あなたに紹介しているだけに過ぎないからです。
だから、耳には良く聞こえるけど、
理解はできるけど、真似しろ(モデリングしろ)といわれて、
実践してみるとうまくいかない。


ベストセラーといわれた本も、
よく調べてみると、原文は英語圏にあった、
という場合が多いです。

さも、自分の考えのように言っていましたが。

多くのセミナー講師は、
自分の経験でなく、
誰かの経験、特に外国での経験
を翻訳しているだけに過ぎない、
日本に、あなたに紹介しているだけに過ぎないからです。

元ネタは、
英語の本や英語の本の翻訳にある場合が多いので、
自分で工夫しながら試行するようにしましょう。

posted by 案内人 at 22:03| 自己成長力加速 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年01月06日

自己啓発の第一歩は

アマゾンには多くの書籍が登録されていますが、
多すぎませんか。

テーマごとに絞った書籍を紹介するコーナーです。
自己啓発の第一歩は、まずここから。お金をかけずに済みます。
グレイトフル・デッド 小さな箱 | 昭和の経営者の仕事と資格
Wi-Fi 無線LAN | サプリメント ビタミン | 国内旅行業務管理の仕事と資格
初めての弦楽器管楽器 | 調理師 料理人の仕事と資格 | 介護福祉の仕事と資格
総合旅行業務管理の仕事と資格 | ソフトウェア 2012年開運風水2012年 | 図解 絵ときシリーズ基礎

2012年にモニターする対象は?
ウイルスは相変わらず多いです。その時間、自己啓発して世のため人のために使って欲しい。
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これ、子供や若者に人気のあるフィギュアモデル
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タグ:自己啓発
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2012年01月05日

能力開発と自己啓発

能力開発と自己啓発という表現がどうもしっくりこないのです。

自分で目標をつくり、達成するためには、強い信念が必要です。

困難に動ぜず成し遂げる、という信念です。
初心貫徹。初志貫徹。

日本古来の武士道や、
書道、茶道、武道・剣道、柔道など、
型、作法を重んじる分野では、
基本形を身につけるまでは、
とにかく基本の練習練習ですね。

剣道や野球で言う、素振りですよ。

目標を達成するには、
精神力、体力、経済力などいろいろな能力が必要です。

精神力を強く維持することは、簡単ではありません。

精神力の鍛錬は、筋力トレーニングとは違い、
普通の生活をしていても強化できるものではありません。

この素振りに相当する基本レッスンが
なかなか見あたらないからです。

そこで役に立つのが自己啓発です。
自己啓発をすると精神力が強くなっていきます。

自己啓発の方法としては、
本を読み、セミナーに参加したり、
他の人とコミュニケーションをとったりして、
自分自身に問いかけるわけです。

他者と比較し励ましあうわけです。

自分に合った方法で毎日継続する意味では、修行と似ています。

大切なことは、自己啓発本を読み、
セミナーに参加する中で、自分への問いかけをすること、
他の人の意見を聞き、自分自身で考え、
その違いを発見し、
改善点を判断して行動(改善)することです。

そうすることで、パワーアップします。
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2012年01月04日

2012年 成長加速する自己啓発

自己啓発は、自分で自分に必要な知識や経験を知り、
不足を補うために自分でとレーニングすること、
と考えるとわかりやすいでしょう。

つまり、自分自身のリスクを知ることから始まります。

自分の足りない能力、経験は何だろう。
それはどこで学ぶことができ、どう強化できるだろう。

自分の活動の相手との関係で、不足するものは何だろう。
それは誰が知っている、持っているだろう。

自分の活動する社会全体で、不足するものは何だろう。
それは誰が、どの組織が知っている、持っているだろう。

このように、
人はそれぞれの個人が持つ
視聴覚能力、運動能力などの身体能力、
コミュニケーション能力
などの能力をバランスよく活用しながら生活しています。

バランスを失うと、社会生活・共同生活ができなくなってしまいます。

 ひとりひとりの人は弱い存在です。
だから集団となって、
協力し合い、
さらに道具を活用する、
という活動を通じてパワーアップを図るんですね。

OECDが提唱するコアコンピテンシーには、
文化社会の中で道具を活用する能力、
多様な集団との交流能力、
自分自身をコントロールする自律能力を掲げています。

文部科学省の報告によると、

【キー・コンピテンシーの3つのカテゴリー】
○  キー・コンピテンシーは、
社会・文化的、技術的ツールを相互作用的に活用する能力 (個人と社会との相互関係)
多様な社会グループにおける人間関係形成能力 (自己と他者との相互関係)
自律的に行動する能力 (個人の自律性と主体性)

○  この3つのキー・コンピテンシーの枠組みの中心にあるのは、個人が深く考え、行動することの必要性。
 深く考えることには、目前の状況に対して特定の定式や方法を反復継続的に当てはまることができる力だけではなく、変化に対応する力、経験から学ぶ力、批判的な立場で考え、行動する力が含まれる。
○  その背景には、「変化」、「複雑性」、「相互依存」に特徴付けられる世界への対応の必要性。
具体的には、
 テクノロジーが急速かつ継続的に変化しており、これを使いこなすためには、一回習得すれば終わりというものではなく、変化への適応力が必要に。
 社会は個人間の相互依存を深めつつ、より複雑化・個別化していることから、自らとは異なる文化等をもった他者との接触が増大。
 グローバリズムは新しい形の相互依存を創出。人間の行動は、個人の属する地域や国をはるかに超える、例えば経済競争や環境問題に左右される。


能力開発は、この3つを基本に分類した能力を開発すること、
そのひとつの自己コントロール能力の代表が自己啓発だと考えると、
他者へ働きかける人間関係の形成能力、
さらに
関係する社会の中で道具を活用して能力増強、加速することが求められている
と考えることができます。

国際社会や外国で、テクノロジーという技術的なツールの活用を前面に掲げているのに、
日本の取り上げ方進め方では、弱まっている印象がするのですが、どうでしょうね。
posted by 案内人 at 08:00| 自己成長力加速 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年01月03日

自己啓発と能力開発

自己啓発と能力開発など、
ちょっと抽象的な表現を、
辞書で調べようとしても、
やはり抽象的な表現でしか説明されませんね。

じゃ、じぶんで考えるかと、
ということになりますが、
昔習った、
ゲーテ、カント、というのは、
数百年前にもこうして考えたのかな。

自分とはなんだろう。
社会とはなんだろう。
どうすれば、
皆が幸福になれるかな。

なんて、思って本を書いたのでしょう。

人は考える葦である、
とか
もっと光を、
とか、
今でも光りますね。

その光は何かを考えると、
私にしては大げさな表現だけど、
人生の価値
とか、
生きる目的、
のような表現の道筋が示されるような気がするんです。

自己啓発は、
自分で自分に必要な知識や経験を知り、
不足を補うために自分でとレーニングすること、
と考えるとわかりやすいでしょう。

つまり、自分自身のリスクを知ることから始まります。

自分の足りない能力、経験は何だろう。
それはどこで学ぶことができ、どう強化できるだろう。

自分の活動の相手との関係で、不足するものは何だろう。
それは誰が知っている、持っているだろう。

自分の活動する社会全体で、不足するものは何だろう。
それは誰が、どの組織が知っている、持っているだろう。

このように、
人はそれぞれの個人が持つ
視聴覚能力、運動能力などの身体能力、
コミュニケーション能力
などの能力をバランスよく活用しながら生活しています。

バランスを失うと、社会生活・共同生活ができなくなってしまいます。
これが社会全体のリスク、
欧州経済のリスク、
欧州経済が日本に与える影響、
日本経済の低迷が、自分の仕事や会社に与える影響、
じゃ、
自分はどうするか、
という影響、という風に分析するといいんじゃないでしょうかね。

そういう、自己啓発と能力開発をしていけばいいんです。
posted by 案内人 at 09:00| 自己成長力加速 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年01月02日

自己啓発の人気資格

就職活動だけでなく、企業も生き残りをかけて、
事務処理や社員の業務生産性向上にしのぎを削っています。

そのなかで、人気のある資格をピックアップしてみると、
次のような資格試験の勉強をして、能力開発をしているようです。

国内旅行業務取扱管理者
総合旅行業務取扱管理者

行政書士

基本情報技術者
ITパスポート応用情報技術者
医療事務ホームヘルパー

ケアマネージャー
通関士
介護福祉士

能力開発の方法には、いろいろな手法がありますが、
まずは、上記のような専門書を購読し、
次に、通信教育やセミナーなどで、実際に試験合格を目指す場合が多いようですね。
タグ:自己啓発
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